愛媛県(秋冬さといも)

播種期 定植期 収穫期 出荷最盛期
調査日 調査時点の
生育ステージ
調査産地 作付面積
[前年比]
作況
[平年比]
生育進度
[平年比]
出荷進度
[平年比]
圃場写真
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収穫期
宇摩 減少
やや不良 平年並み 平年並み
12
月
20
日
[天候]
・12月に入って降雨日が多く年末需要に向けての収穫作業が遅れている。
[出荷状況]
・本年度は、年内出荷比率が高まり11月は順調な出荷となった。
[今後の生育・出荷の見込み]
・日量15トン前後と見込まれる。天候不順から収穫作業が遅れており、年末の出荷量は減少する見込み。
[その他]
・前年は年明け以降の残量が極端に増加したが、本年産は作付面積の減少、作柄不良、年内出荷比率の増加により、年明け残量は前年をかなり下回る見込み。
調査日 調査時点の
生育ステージ
調査産地 作付面積
[前年比]
作況
[平年比]
生育進度
[平年比]
出荷進度
[平年比]
圃場写真
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出荷最盛期
宇摩 減少
やや不良 平年並み 平年並み
11
月
13
日
[天候]
・夏場が高温、干ばつであったことから生育不良と見込まれた。
9月以降温度の高い状態が続きまた降雨もあったことから、成育は回復すると見込まれたが、前半の生育不良が影響し、玉肥大が最終的に小玉傾向となり、作柄不良となった。
[規格・品質]
・平年より2L・Lの比率がやや低くなっている。
[今後の生育・出荷の見込み]
・出荷量の見通しは、日量10トン前後と見込まれる。
・年末需要に向けて12月中旬から出荷量は増加してくる見込み。
[その他]
・11月中旬現在、さといも生産者はやまのいもの収穫に取り掛かっており、さといもの出荷量は減少している。
調査日 調査時点の
生育ステージ
調査産地 作付面積
[前年比]
作況
[平年比]
生育進度
[平年比]
出荷進度
[平年比]
圃場写真
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収穫期
宇摩 減少
平年並み 平年並み 平年並み
10
月
11
日
[天候]
・夏場が高温・干ばつであったことから生育不良と見込まれた。9月以降温度の高い状態が続き、また降雨もあったことから生育は回復し、平年並みの作柄となった。
[規格・品質]
・平年より2L・Lの比率がやや低くなっている。
[今後の生育・出荷の見込み]
・出荷量の見通しは、日量10トン前後と見込まれる。
・本年産は圃場間格差が特に大きい年であり、収量予測が難しい。
[写真の補足説明]
・夏場の高温干ばつの影響で根の張りが悪いためか、平年よりも葉茎の枯れ込みが早い。
調査日 調査時点の
生育ステージ
調査産地 作付面積
[前年比]
作況
[平年比]
生育進度
[平年比]
出荷進度
[平年比]
圃場写真
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収穫期
宇摩 減少
やや不良 遅い
(14日程度)
平年並み
9
月
12
日
[天候]
・夏場が高温・干ばつであったことから生育不良となった。
[生育状況]
・8月31日、9月10日に実施された試験堀調査の結果、反収は平年比95%、芋の肥大は平年並み、秀品率は平年よりも若干悪い状況であった。
[今後の生育・出荷の見込み]
・9月11日から選果・市場出荷がスタートした。
・本年産は圃場間格差が特に大きい年であり、収量予測が難しい。
調査日 調査時点の
生育ステージ
調査産地 作付面積
[前年比]
作況
[平年比]
生育進度
[平年比]
出荷進度
[平年比]
圃場写真
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収穫期
宇摩 減少
(見込み)
やや不良 平年並み ―
8
月
8
日
[天候]
・梅雨明けが平年よりも2週間早くなり、その後高温・干ばつ傾向となった。
[生育状況]
・初期生育の遅れ他圃場では、高温・干ばつの影響により葉ダニの発生が多く、極端に生育が遅れ草丈が低くなっている。全体的にも生育は遅れており、草丈は平年よりも30�儖幣緜磴�なっている。
平年よりも葉の広がりが遅く、葉ヤケの発生が多い。
[病害等]
・ダニの発生が多い。今後、ヨトウムシの多発生が心配される。
[今後の生育・出荷の見込み]
・生育の遅れから平年よりも1〜2週間程度遅れる見込み。
[その他]
・平成24年度産の年明け価格が低迷したことから、作付面積は減少した。
調査日 調査時点の
生育ステージ
調査産地 作付面積
[前年比]
作況
[平年比]
生育進度
[平年比]
出荷進度
[平年比]
圃場写真
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収穫期
宇摩 前年並み
(見込み)
平年並み 遅い
(10日程度)
―
5
月
27
日
[天候]
・3〜4月の植え付け時期に降雨の日が多く、植え付け作業が遅れた。・
[生育状況]
・5月に入って極端な乾燥気候となり、発芽が遅れるとともに初期生育が遅れた。
[病害等]
・特になし。
[今後の生育・出荷の見込み]
・乾燥状態が今後も続けば、初期生育の遅れから作柄不良となる恐れがある。
[その他]
・全期マルチ栽培の比率が増加している(約50%)。