鹿児島県(ばれいしょ)
| 播種期 | 定植期 | 収穫期 | 出荷最盛期 |
| 調査日 | 調査時点の 生育ステージ |
調査産地 | 作付面積 [前年比] |
作況 [平年比] |
生育進度 [平年比] |
出荷進度 [平年比] |
圃場写真 (クリックで拡大) |
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収穫期
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出水 長島町 |
減少 | 豊作 |
早い (7日程度) |
平年並み | |
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2 月 26 日 |
[病害虫等発生状況]
・今シーズンの早春ばれいしょは、植付〜生育〜収穫・出荷を通して
[出荷状況]
天候に恵まれたこともあり、病害虫は大きな問題とはならなかった。
・天候に恵まれ、収穫も順調にすすみ、出荷終盤を迎えている。
[規格・品質]
・2月25日累計受入4,450�邸椹栂霧�込200�邸畉能�実績見込 4,650�� (前年実績3,440�邸∩闇�比135%)。
・出荷初期〜終盤期まで、シーズン通して大玉傾向で推移した。
[今後の生育・出荷の見込み]
・A品率もシーズン通して98%前後で推移(平年95%)。 ・病害果や2次肥大果も少なかった。
・最終受入日を、前年同様に3月10日に設定。
[特記事項]
・残量250�伝宛紂�
・春ばれいしょも順調に生育している…面積320ha(前年350ha)、
[写真の補足説明]
植付11月下旬〜2月下旬。
� � 早春ばれいしょ:収穫・出荷の終盤 〉
《1,2枚目》 ・早春。 ・収穫出荷の終盤を迎えているが、2次肥大等も見られず品質は良好。 �◆� 春ばれいしょ:植付11月下旬から2月下旬 〉 《3,4枚目》 ・春。 ・共販面積320ha(前年350ha)前年の価格安で面積10%減。 ・植付時期から現在まで天候に恵まれ、欠株もほとんど無く初期生育 は極めて順調。 | ||||||
| 調査日 | 調査時点の 生育ステージ |
調査産地 | 作付面積 [前年比] |
作況 [平年比] |
生育進度 [平年比] |
出荷進度 [平年比] |
圃場写真 (クリックで拡大) |
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収穫期
出荷最盛期 |
出水 長島町 |
減少 | やや良 |
早い (7日程度) |
早い (5日程度) |
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2 月 6 日 |
[病害虫等発生状況]
・12月から1月も好天で推移したこともあり、病害虫被害は問題と
[出荷状況]
なっていない。
・大玉増収傾向の下で、天候にも恵まれ収穫も順調にすすんでいる
[規格・品質]
・2月5日累計受入3,650トン(第2次修正計画5,000トン、 進捗率73%)。
・出荷初期より3L割合は5%減少したものの、依然として大玉傾向
[今後の生育・出荷の見込み]
(L以上79%)。
・今シーズン出荷計画:当初3,850�鄭�2次修正5,000�邸�
[写真の補足説明]
・2月5日累計受入3,650トン、修正計画比進捗率73%、残量 1,400�伝宛紂� ・県内リレー出荷方針に基づき、3月上旬までを有効販売期間に設定 し出荷対応をはかる。
・選果場へコンテナで搬入。
・収穫出荷最盛期に突入しているが、2次肥大等も見られず形状は 良好。 ・皮剥けも良く、新じゃがとしての鮮度感も確保されている。 | ||||||
| 調査日 | 調査時点の 生育ステージ |
調査産地 | 作付面積 [前年比] |
作況 [平年比] |
生育進度 [平年比] |
出荷進度 [平年比] |
圃場写真 (クリックで拡大) |
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生育期
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出水 長島町 |
減少 | やや良 |
早い (7日程度) |
早い (5日程度) |
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1 月 9 日 |
[天候・生育状況]
・12月中旬に強い降霜があり、山間部の圃場において茎葉被害を受け
[病害虫等発生状況]
たが、収量に影響を与える程ではない。 ・沿岸部は天候に恵まれ引き続き順調に生育している。
・12月も好天で推移したこともあり、病害虫被害は問題となってい
[出荷状況]
ない。
・例年同様に1月5日から販売をスタートしている。
[規格・品質]
・生育が早く、また大玉増収傾向となっているため、1月8日累計受入 で700トンと計画を大きく上回る集荷ペースとなっている。
・かつてない大玉傾向(L以上81%)となっている。
[今後の生育・出荷の見込み]
・現在のA品率98%(平年95%)。 ・2次肥大見られず、また皮剥けも良好。
・今シーズンの出荷計画を4,600��(当初計画3,850��)に上方修正。
[写真の補足説明]
・県内リレー出荷方針に基づき、3月上旬までを有効販売期間に設定 し出荷対応をはかる。
・9月下旬植付→1月9日収穫。
(植付後105日前後) 〈1、2枚目〉 ・例年なら茎葉が枯れている時期だが、本年は残っており、更なる 肥大も見込まれる。 ・玉着きも良く(1株に5〜6玉)、また大玉傾向(3L〜L級が多い)。 〈3枚目〉 ・着玉数 一株3〜4個(2L:1、L:3、M:2、S:1) 〈4枚目〉 ・着玉数 一株6〜7個(2L:1、L:4、M:3、S:3、2S:1) 〈5枚目〉 ・着玉数 一株5〜6個(2L:1、L:4、M:2、S:1、2S:3) 〈6枚目〉 ・着玉数 一株3個(3L:1、2L:1、L:2、M:1、S:1) | ||||||
| 調査日 | 調査時点の 生育ステージ |
調査産地 | 作付面積 [前年比] |
作況 [平年比] |
生育進度 [平年比] |
出荷進度 [平年比] |
圃場写真 (クリックで拡大) |
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生育期
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出水 長島町 |
減少 | やや良 |
早い (7日程度) |
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11 月 27 日 |
[天候・生育状況]
・例年より1週間程度早い8月25日前後から植付がスタートし、その後
[病害虫等発生状況]
も天候に恵まれ作業は順調にすすんだ。 ・植付の後半から終盤にかけて降雨があったことから、植付作業が終 了したのは、例年同様に10月20日頃となった。 ・植付開始、8月25日頃。 ・植付ピーク、9月下旬~10月上旬。 ・植付終了、10月20日頃。 ・植付以降も好天気が続いたことから、発芽揃いも良好で初期生育は 順調に推移している。
・エキ病、軟腐病、青枯病等が一部の圃場で散見されるが、大きな
[出荷状況]
問題とはなっていない。
・例年どおり1月上旬からの出荷を予定している。
[規格・品質]
・9月20日に植付。11月20日にサンプル調査(植付後60日)。
[今後の生育・出荷の見込み]
・1株当たりの着果個数、5~6玉(平年は4~5玉)。 ・玉飛肥大も良好(既に2L級もある)。
・生育が1週間程度早く初期生育も順調なので豊作が期待されるが、
[写真の補足説明]
12月~1月の天候次第では状況が一変することもありうる。 ・特に、降霜・降雪等が警戒される。 ・出荷販売については、例年どおり1月上旬にスタートし、県内リレー 出荷戦略に基づき、有効販売期間を1月~2月末に想定して対応 する。
・沿岸部「灯台原地区」植付ピーク:10月上旬
・前年と比較して茎葉も茂り・揃いも早い。 ・また、欠株も見られない。 〈1、2枚目〉 ・撮影日:2018年11月27日 〈3枚目〉 ・撮影日:2017年11月27日 ・山間部 「蔵之元地区」植付ピーク:9月下旬 ・灯台原地区と同様に生育は良好。 ・植付が早いため、既に退色(緑から黄)が始まっている圃場もある。 〈4、5枚目〉 ・撮影日:2018年11月27日 | ||||||

















